横浜市港北区のおすすめ陣痛タクシー2選!

都筑区陣痛タクシー

横浜市港北区

新幹線停車駅の新横浜駅を擁し、横浜アリーナなどのレジャー施設も充実。

日吉には慶応義塾大があったりと、人気のエリアです。

 

かつ、都心のごみごみした雰囲気もないため、子育て世代に大変住みやすい環境です。

 そのため、妊娠されている方も非常に多くいらっしゃいます。

 

最近、『陣痛タクシー』というサービスがあるのをご存知でしょうか?

港北区内で利用できる『陣痛タクシー』を調べている方も多いと思います。

  

今日は、横浜市港北区内で利用できる『陣痛タクシー』のある会社を調べてみました。

 妊婦さんは是非最後まで確認してみてくださいね!

 

 

【陣痛タクシー(マタニティタクシー)について】

陣痛タクシーとは?

陣痛時にクルマが利用できない方や、運転できる方がいない場合も多いですよね。

その場合に救急車を呼ぶべきかについても悩みます。

そんな時に利用したいのがタクシーですが、いざ陣痛が来てタクシーを呼ぼうと思っても、会社によっては「万が一何かあった時に対応できない」との理由で断られる事があります。

ですので、クルマがすぐに利用できる環境にない方は、陣痛タクシー(マタニティタクシー)を利用できるタクシー会社をあらかじめ確認するのが良いでしょう。

 

 

陣痛タクシー利用の際に確認すべき事項

陣痛タクシーは普段のタクシーとは利用状況が違いますので、いざの時にバタバタしないよう、下記について確認しておきましょう。

下記にまとめましたので、参考にされてください。

陣痛タクシー利用時にタクシー会社に確認しておいた方が良い事項

  1. 料金
  2. 陣痛時の連絡方法
  3. 24時間、365日対応
  4. 汚した場合のクリーニング代
  5. 用意するもの(持ち物)
  6. 支払方法

いざの時は焦って何を聞いてよいやらわからないと思いますし、タクシー会社からの支持も頭に入らないと思います。

安定している間に上記について確認し、準備をまとめておくのがよいでしょう。

  

都筑区でおすすめの陣痛タクシー会社

1.三和交通(本社営業所)

HP:陣痛119番 | タクシー | 三和交通

三和交通のおすすめポイント

・事前登録で当日はスムーズに配車可能

事前に、ホームページに名前・住所・電話番号(自宅、携帯)・出産予定日・病院名を登録しておくことができます。

ここに登録しておけば、あとは当日電話するだけでスムーズに陣痛タクシーが来てくれます。

いざ、陣痛がくるとパニックになってしまうこともありますので、このサービスは大変うれしいところです。

 

・HPでの説明が丁寧

陣痛タクシーの登録方法から、当日の受付の流れなど懇切丁寧に解説してくれています。

実際に使用するイメージがしにくい陣痛タクシー

このようなところに配慮してくれているだけでも、会社としての姿勢が良くなりますよね。

もちろん、陣痛タクシー用の研修は行われているようです。

 

2.サンタクシー

サンタクシーのおすすめポイント

 ・複数の住所登録が可能

サンタクシーさんでは、複数の住所を登録しておくことが可能です。

都筑区内に自宅と実家がある方などは、両方登録をしておくことで陣痛時にどちらの住所にいてもスムーズに配車を行うことができます。 

実際、臨月は実家に戻る方も多いと思いますので、これはうれしいサービスですね。

 

・破水していても大丈夫

救急車を呼ぶ必要のない、軽度な破水であれば配車可能ということです。

バスタオルを用意する必要はあるそうです。

破水が重い時には、救急車を呼びましょう。

 

注意点!!

港北区の営業エリアが、西部地域のみです。

具体的には、小机町、新羽町、鳥山町、新吉田町、新横浜、北新横浜大豆戸町、大倉山、大曽根とのことです。

これ以外の地域は営業外とのことですので、あらかじめ知っておきましょう。

 

まとめ

以上、2件が横浜市港北区で使用できる陣痛タクシー対応可能な会社です。

すべて筆者が電話をして、対応可能なことを確認しておりますが、サービス中止をしていたりする可能性もあるので、必ず一度電話をして実際に確認をしてみてくださいね。

 

余談

 

ここからは余談なので、お時間があれば読んでいってください。

妊娠の間、映画でも観てくつろぎませんか?

赤ちゃんが産まれてくると、バタバタしてしばらくは自分の時間もなかなか取れません。

『あの頃にもっとダラダラしておけばよかった』というのは妻の言葉ですが、うちの妻は妊娠中、動くのもつらいとのことで『U- NEXT』で映画を観ていました。

 

□妻が『U- NEXT』を選んだ理由

・国内最多の映像コンテンツ数(13万本)

 同様の動画配信サービスのHulu(5万本)やNetflix(非公開だがHuluよりも少ない)と比較してもコンテンツ数が多いのが強みです。

 アンパンマンはじめ、アニメのコンテンツもかなり多いので、今では子育てにも活用されています。

・ 新作の配信が圧倒的に早い

 4月上旬頃まで劇場公開されていた『ボヘミアンラプソディー』が4月17日にはもう配信されていました。もう3回は観ています(笑)

 いろいろ調べましたが、配信の速さはU-NEXTが最速なのは間違いなさそうです。

 ・家族アカウントでデバイス4台までアカウントが持てる

 『U- NEXT』なら、アカウントを分けてそれぞれのデバイスで違う映画を観ることができます。

 妻がドラマを観ている間に、僕が映画を観て、さらにはiPadで子供がアンパンマンを観ています(笑)

さらに『U- NEXT』は、お互いのデバイスで何を観たかがわからなくすることができます。家族の中とはいえ、プライバシーは大切ですからね。

この機能は私にとって超重要です。

 

・月額料金が少しお高めだが、結局は安上がり

 『U- NEXT』は上記のようにサービス面では圧倒的に優れていますが、料金面では1,990円/月額と、少し他社よりもお高くなっています。
※Hulu=933円/月、Netflix=800円~1800円まで)

しかし、毎月1200U-NEXTポイントが入りますので、実質は790円ほどの支払いと考えています。

 

このU-NEXTポイントですが、

①有料コンテンツの視聴、②電子書籍(書籍、マンガなど)の購入、③映画館の料金割引などに使えます。

③の割引は上記の3つの映画館で使用できますので、動画配信サービスを使いながらも新作映画を1回タダで見ることができるわけです。

我が妻は、子供が幼稚園に行ったあとに毎日違う映画を観ているらしく、月々2000円弱でこれだけサービスを受けられれば満足だと喜んでいました。

映画をかけていれば洗濯ものをたたむのも退屈しないらしいです。

 

 『U- NEXT』の良いところは31日間の無料登録があることです。

 

興味がある方は、まずは無料登録をしてみて、サービスを確かめてみるのが良いでしょう。何も損しないですからね(笑)

一ヶ月無料で『U- NEXT』を楽しむにはこちらからどうぞ

是非、無料登録をして、産前ライフを充実させてください。 

 

 

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